Interview

Interview09 A.YOSHIAKI

自分の業務領域を超えた
チャレンジができるのも、
デジタルガレージの醍醐味です。

  • 職種:Web広告コンサルタント
  • 部署:マーケティングテクノロジーカンパニー
    アドソリューション本部
入社理由

前職では事業会社のマーケティング部署で仕事をしておりました。当時は自分が独学で得た知識やスキルで大規模な予算を運用している状況であり、果たして自分の行っているプロモーションが正しいのか?判断する軸もなければそれに替わる選択肢もなかったことに不安がありました。そんな中、デジタルガレージは様々な経験を積めるWEB専業の代理店だと考えたため、よりスキルアップして成長できそうな環境を求め入社を決意しました。

仕事内容

マーケットごとに分かれている部署を横断して、運用型広告に携わっています。各マーケットの営業担当者と連携し、運用型広告の提案/設計から運用、分析、レポーティングまでを一貫してコンサルティングし、顧客事業の最大化をミッションとしています。部署はマーケット毎に分かれているため、多種多様な業界やビジネスと向き合いながら動向や特徴を掴み、広告を設計運用していく必要があるため、情報収集や知見の蓄積が欠かせません。

やりがい

現在はソーシャルアド領域に注力をしております。ソーシャルアドは特に現在のアプリ業界においてニーズがあり、最早プロモーションをする上で避けて通れない広告です。しかし、まだソーシャルアドに関していえば広告としての歴史が浅く、業界内でも成功例がしっかりと確立していない状況です。この様な環境の中、手探り状態で結果を出していくのは非常にプレッシャーではありますが、立ち上げからきちんと成果を出して成功すれば得られるものも大きいですし、何よりアプリ広告業界に大きなインパクトを与えられるやりがいのある仕事だと考えております。

CREDO:COURAGE~勇敢であれ

アプリ業界におけるソーシャルアド領域の開拓に関するチャンスを頂いことで、改めて“勇敢である”ことの重要さを感じています。ソーシャルアド等は今まで自分の業務領域では手を出し辛い分野でしたが、初めて自分の業務領域を超えたチャレンジを致しました。デジタルガレージはまだ未開拓な部分もありますが、同時にチャレンジ出来る部分は非常に多く存在しています。社内には仲間からの依頼や自らの希望で既存の枠を超えた仕事があり、自分を著しく成長させる環境があると思います。まだ自分のチャレンジにおいては結果が出たとは言い難いですが、常に勇敢さを持ち合わせて行動をするよう心掛けております。