Interview

Interview02 I.SHOYA

クライアントとともに
PDCAを実践し伴走することが
デジタルガレージでは求められると思います。

  • 職種:Web広告コンサルタント
  • 部署:マーケティングテクノロジーカンパニー
    パフォーマンスマーケティング本部
入社理由

インターネット領域におけるソリューションビジネスに携わりたいと思い、新卒の就職活動を行っていました。その中で縁あって出会ったデジタルガレージ社員の方が、インターネット広告という軸から、クライアントの課題に対して解決策の提案、実行を行っている姿が自分の求める将来像に合致したため、入社を決意しました。

仕事内容

大手ポータルサイトのバナー広告やリスティング広告と呼ばれる、検索した際に表示される広告などを駆使し、クライアントの課題解決を行っています。インターネットに関する技術発展のスピードと、クライアントの要求の高度化に伴い、広告に限らず、システム構築、データ分析、クリエイティブ制作といったナレッジを蓄積し、どのような要求にも最適な提案ができるよう日々アンテナを張っています。

やりがい

単なるインターネット広告の代理店としてではなく、事業者視点に立ち、クライアントとともにPDCAを実践し伴走することがデジタルガレージでは求められます。そのため、画一的な事ばかりではなく、自らの考えや領域を超えた働き方が必然的に身につきます。技術発展の目覚ましいインターネットに関する新技術やアドテクノロジーを吸収しながら自らの提案をアウトプットすることに、特にやりがいを感じますね。

CREDO:AGILITY~機敏であれ

インターネットの世界は動きが早く、昨日まで最先端だった技術が今日陳腐化するということもあります。例えば、スマートフォンの登場。スマートフォンの爆発的な普及により、広告のより一層のパーソナライズ化と、今まで以上の費用対効果が求められるようになりました。そういった動きも、大局観をもってアンテナを張っていれば察知できると思っています。意識的に業界のトレンドを見張りながら、潮流に乗ることが大切なんですよね。だからこそ、デジタルガレージの大切な価値観にも掲げられている、「機敏な」事前準備が重要だと考えています。