【ウェビナー開催】AIツール活用で変わる、広告運用と組織設計の実践プロセス
〜AI広告プラットフォーム「Omneky」で実現する、成果を出し続ける運用体制〜
株式会社デジタルガレージは、9月9日(水) 12:00より、マーケティングに関わる企業の担当者、広告運用責任者に向け、AI広告プラットフォーム「Omneky」を活用したオンラインセミナーを開催します。
AIと人の判断領域を明確にし、担当者のスキルや経験に依存しない「成果を出し続ける運用体制」を構築するための実践的な手法をお伝えします。

■開催概要
日時:2026年9月9日(水) 12:00~13:00
開催方法:オンライン配信(Zoomウェビナー)
参加費:無料(事前登録制)
対象:マーケティング責任者、広告運用責任者・担当者、インハウス化を推進する経営層
お申し込み方法:
以下のフォーム(リンク)よりお申し込みください。
視聴用URLは、開催1週間前を目処にメールにてお送りいたします。
▼お申し込みフォーム
https://forms.gle/cyKDH9tn3fvtdWqB8
※競合他社 / 同業者の方からのお申込みについては、当社の判断によりお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
▼このような方におすすめです
・担当者のスキル頼みから脱却したい
成果が個人の経験に依存しており、組織的なナレッジ化が進んでいない
・AIツールの具体的な組み込み方に悩んでいる
AI導入を検討しているが、実際の運用プロセスにどう落とし込むか整理できていない
・PDCAのスピードや検証精度を高めたい
クリエイティブ制作を外部に依存しており、スピーディーな検証ができていない
・組織を次のステージへ進めたい
マーケティング責任者・運用責任者様
■セミナー概要
広告運用を取り巻く環境が急速に変化する中、「これまでの運用のまま成果を出し続けられるか」という課題に直面していませんか?
AIの進化により、クリエイティブの制作・検証・改善から配信最適化までのプロセスは大きく変わりつつあります。しかし、多くの組織ではその変化を活かしきれず、次のような課題に直面しています。
- 「どのAIツールを選べばいいか分からない」
- 「導入しても運用の現場やプロセスが変わらない」
- 「成果が出ても、次に何をすべきか再現性のある判断ができない」
担当者のスキル頼みの運用から脱却し、組織で成果を出し続ける体制をつくるカギは、AIと人間の役割の再設計にあります。
本ウェビナーでは、AI広告プラットフォーム「Omneky」の導入事例をもとに、成果改善・効率化・コスト削減を叶える活用シナリオと具体的な体制設計を解説します。
■登壇者
ひとりEC著者 三浦 卓也
ミウラタクヤ商店の店主。
商品開発からECサイト構築、広告運用まで、ひとりECで8年連続年商1億円を達成。
法人10期で合計10億円の売上達成するEC運営者。
Omneky日本市場責任者 竹花 雄貴
米国発のAIクリエイティブ生成プラットフォーム「Omneky」日本市場責任者。
これまでに大手金融・広告・通信企業などエンタープライズ向けの導入提案からカスタマーサクセスまでを一貫して担当し、広告制作のAI活用を推進している。
株式会社デジタルガレージ コマースマーケティング本部
メディアコンサルティング部 神谷 幸佑
パフォーマンス広告コンサルタント兼チームリーダーとして従事。
Google・Meta・Yahoo!など主要媒体を横断し、年間3~5億円規模の運用型広告を管理。
医薬品・化粧品D2Cからグローバルブランドの日本法人展開まで幅広く支援し、媒体特性を踏まえたメディアプランニングと計測設計の両面から成果を最大化している。
▼プログラム
1.活用事例
Omneky導入の経緯・実際の使い方・成果への影響をリアルに紹介
2.導入効果と体制設計
組織での業務効率化・コスト削減の成果と活用シナリオ
3. Omnekyプランのご紹介/特典のご案内
4.質疑応答
▼本セミナーに関するお問い合わせ先
株式会社デジタルガレージ マーケティングトランスフォーメーション本部
AIトランスフォーメーション推進部 セミナー担当
MAIL :dg-ai@garage.co.jp





